夏の久慈川、恒例のつかみどり大会
こんにちは、マッシーです。
8月2日(日)大子町の夏の恒例イベントのひとつ、大子町を流れる久慈川で「鮎のつかみどり大会」が小雨の中、開催されました。
鮎やますなど、10,000尾を放流し、小さいお子様から大人の方まで気軽に参加して楽しむ事が出来る毎年恒例のつかみどり大会。
このところ毎日雨が降っていて川の水は若干にごっていましたが、増水することもなくたくさんの方が参加されていました。

長雨とは言えど、毎日蒸し暑い日が続いていましたので、久慈川の冷い水に足を入れるだけでも涼しくて楽しかったと思います。

小さいお子様から、大人まで水の中に手を浸し、袋を片手に夢中で魚を捕まえていました。
小さいお子様はどちらかと言うと水遊びに夢中で「バシャバシャ」と、魚たちがびっくりしてなかったかな・・・?
お天気はイマイチでしたが、大勢の方の参加で大賑わいのつかみどり大会でした。
8月2日(日)大子町の夏の恒例イベントのひとつ、大子町を流れる久慈川で「鮎のつかみどり大会」が小雨の中、開催されました。
鮎やますなど、10,000尾を放流し、小さいお子様から大人の方まで気軽に参加して楽しむ事が出来る毎年恒例のつかみどり大会。
このところ毎日雨が降っていて川の水は若干にごっていましたが、増水することもなくたくさんの方が参加されていました。

長雨とは言えど、毎日蒸し暑い日が続いていましたので、久慈川の冷い水に足を入れるだけでも涼しくて楽しかったと思います。

小さいお子様から、大人まで水の中に手を浸し、袋を片手に夢中で魚を捕まえていました。
小さいお子様はどちらかと言うと水遊びに夢中で「バシャバシャ」と、魚たちがびっくりしてなかったかな・・・?
お天気はイマイチでしたが、大勢の方の参加で大賑わいのつかみどり大会でした。
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